光回線で自宅のテレビがグレードアップ!おすすめの光テレビサービスはどれ?

高速な光回線を利用しているなら、テレビもインターネットで視聴できます。
しかし、すでにテレビの視聴環境が整っているために、「わざわざインターネットに変えなくても」と思っている人もいるのではないでしょうか。

そこで、従来のテレビを光回線に対応させると何が変わるのか、自宅のテレビを光回線でグレードアップしてたっぷり楽しむ方法について紹介します。

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光テレビ(インターネットテレビ)は通常のテレビと何が違う?

インターネットから映像や音声を受信する方式のテレビは、「光テレビ」や「インターネットテレビ」などと呼ばれます。
まずは、これらがどのようなサービスなのかを整理しておきましょう。
仕組みや特徴を理解しやすくするために、地デジや衛星放送、ケーブルテレビといった従来のテレビと比べながら説明していきます。

光テレビの仕組み

現在では、インターネットを介して利用できるさまざまな動画サービスがあります。
テレビ局が直接運営しているものでは、通常のテレビ放送と同じ番組だけでなく、過去の番組なども扱っています。
話題のドラマの初回を見逃してしまったときに、「見逃し配信のおかげで助かった」という経験がある人もいるのではないでしょうか。
しかし、このようなサービスの動画はスマホやパソコンで観るのが基本です。

光テレビなら、インターネット配信の番組を大画面のテレビで視聴できます。
光回線の高速通信に特化しているため、4Kのような高画質の映画をストレスなく再生したり、リビングで家族と一緒にスポーツ観戦を楽しんだりできるのです。
スマホの画面とはひと味違う、臨場感のある体験ができるでしょう。
また、衛星放送のような専門チャンネルや、ほかでは観られない独自コンテンツが豊富な点も光テレビの特徴です。
趣味の番組やスポーツ中継、映画や海外ドラマなど、数えきれないほどのコンテンツがみつかります。

地デジとの違い

地デジ(地上デジタル放送)は「公共の電波」と呼ばれることもあるとおり、もっとも一般的といえるテレビ放送です。
放送局から送り出された電波(地上波)を、各家庭のアンテナでキャッチしてテレビに映し出します。
地上波による放送は古くからありましたが、以前はアナログ方式でした。
すべての放送がデジタルになったのは、2012年3月にアナログ放送が終了してからです。
放送のデジタル化にあわせてテレビも高精細なワイド画面になり、光テレビでもそのまま利用できます。

地デジを視聴するには、アンテナのほかにチューナーも必要です。
チューナーとは、テレビの画面を観たいチャンネルに合わせるための装置だと考えればよいでしょう。
地デジ用のチューナーは、地デジ対応のテレビやレコーダー(ビデオデッキ)に内蔵されています。
そのため、チューナー自体を目にする機会はそれほどありません。

光テレビでも、チューナーが必要な点は同じです。
ただし、光テレビのチューナーは「セットトップボックス」というテレビ視聴用の機器や、光回線用の宅内機器に内蔵されています。
そのため、光テレビの映像を表示するには、これらの機器を経由して光回線とテレビを接続する必要があります。

衛星放送(BS・CS)との違い

衛星放送は、人工衛星からの電波を介して番組を送り届ける方式のテレビ放送です。
地デジと比べてチャンネル数が多く、高画質な点が特徴です。
受信するのにアンテナとチューナーが必要な点は地デジと同じですが、「パラボラアンテナ」という特殊な形状のアンテナを使います。

衛星放送には、BSとCSの2種類があります。
BSは「放送衛星(Broadcast Satellite)」の略で、最初から放送用でした。
一方のCSは「通信衛星(Communication Satellite)」のことで、もともとは通信用です。
現在ではどちらもテレビ放送に利用されていますが、

  • BSは高画質なハイビジョン番組
  • CSはより専門性の高い番組

が多い傾向があります。

これらの番組は、衛星からの電波を各家庭で直接キャッチしなければ観られないというわけではありません。
衛星放送に対応した光テレビに申し込めば、まったく同じ番組を光回線経由で視聴することも可能です。

ケーブルテレビとの違い

ケーブルテレビは、ケーブルを通して番組を送り届ける方式のテレビ放送です。
地デジや衛星放送のように電波を使う方式と区別して、「有線放送」と呼ばれたり、「CATV」と表記されたりします。

ケーブルテレビはもともと、地上波の電波が届きにくい地域にテレビの安定した視聴環境を提供するためのものでした。
問題なく電波を受信できる場所に共同のアンテナを設置し、各家庭までケーブルを引くことで映像を届けたのです。
現在ではチャンネル数も大幅に増え、インターネット接続なども含めた複合的なサービスになっています。

光テレビも有線の光回線を使うので、ケーブルテレビと同じようなものだと思っている人もいるかもしれません。
しかし、ケーブルテレビはテレビを中心として発展してきたサービスです。
インターネット接続に対応していたとしても、光回線で通信しているとは限りません。
これに対し、光テレビは高速な光回線のインターネットを前提としたサービスです。

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光テレビに変えるメリットは?

テレビ放送を視聴できる環境がすでに自宅にある場合、光テレビに変えるメリットはどの程度あるでしょうか。
ここでは、光テレビが従来のテレビに比べて優れている点や、便利な部分について説明します。

アンテナが要らない

光テレビは、光回線を通して番組を受信するのでアンテナが不要です。
そのため、アンテナがない家でも導入できます。
地デジや衛星放送のためのアンテナを屋根の上やベランダに設置する際の工事費を考えれば、初期費用の面でメリットがあるといえます。

天候や障害物に左右されない

光テレビはアンテナで電波を受信する仕組みではないため、天候や周辺環境のせいで映像が乱れてしまう心配がない点もメリットです。
すでにアンテナが設置されている家庭でも、光テレビを導入すれば安定した視聴環境を整えることができます。

これに対し、地上波や衛星放送は悪天候によって映像が乱れることがあります。
これは電波が大気中の水滴に吸収されてしまうためで、強い雨が降っている日や、人工衛星が厚い雨雲の上にあるときなどに起こりやすい現象です。
アンテナに水滴がついたり、雪が積もったりするのも電波の妨げになります。

また、これまでは問題なく受信できていたのに、近くに大きな建物ができてからテレビが映らなくなってしまったという話を聞いたこともあるかもしれません。
これは電波障害といって、映像が乱れるもうひとつの原因です。
電波障害は、電波を遮ったり、跳ね返したりするものが自宅の周囲にあるときに起こります。
送電線の事故などで強い電波が発生し、放送用の電波を受信できなくなるケースもあります。

チャンネル数が多い

チャンネルの多さも、光テレビの特徴のひとつです。
実際のチャンネル数はサービス運営元の会社や加入プランにもよりますが、従来の放送と比べると圧倒的な差があります。
なかには、加入者だけが観られるオリジナル番組を放送しているチャンネルもあります。

また、多くの光テレビでは、地デジや衛星放送と同じチャンネルも視聴可能です。
そのため、光テレビに乗り換えたせいで、話題の番組が観られなくなるという心配はほとんどありません。

放送以外の作品も楽しめる

テレビというと、番組表にしたがって時間通りに放送されるイメージが強いかもしれませんが、オンデマンド配信に対応した光テレビもあります。
映画や連続ドラマ、アニメや子ども向け番組などを、時間にとらわれずに好きなだけ楽しむことが可能です。
なかには、独占配信のスペシャルコンテンツを取り揃えているサービスもあります。
多数の作品が定額料金で見放題になっているなど、充実した内容に驚くかもしれません。

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光テレビにもデメリットがある

光テレビのメリットの次は、デメリットについても確認しておきましょう。

提供エリア外の場合がある

光テレビの提供エリアは、光回線の提供エリアと同じとは限りません。
そのため、すでに光回線のインターネットを導入済みだとしても、目当ての光テレビに申し込めないケースもあります。
エリアの詳細は運営元の会社によって異なるので、公式サイトなどで確認してみましょう。

最低利用期間などの縛りがある

光テレビの契約では、最低利用期間や契約期間が定められていることも少なくありません。
解約したくなったとき、タイミングによっては違約金が発生する場合もあるのです。
といっても、これは月額利用料が割引になるお得なプランに加入したケースがほとんどでしょう。
詳細は運営元の会社やプランによっても変わるので、どのような縛りがあるのか、申し込み前に確認するようにしましょう。

工事が必要な場合がある

光テレビを利用するには、光回線のインターネットが開通していることが前提です。
自宅にインターネットを導入していない場合や、導入済みでも光回線になっていない場合は、光回線の工事を申し込まなければなりません。
また、すでに光回線を導入済みでも、場合によっては追加工事が必要です。
具体的には、宅内機器を映像配信に対応したものに置き換えたり、配線を各部屋のテレビまで延長したりといった作業を行います。

実際に追加工事が必要かどうかは、光テレビの会社によって対応が異なります。
必要な機器が郵送で届き、自分で接続するだけで利用開始できるサービスもあります。
工事の有無は初期費用や利用開始までの期間にも影響するので、光テレビを選ぶ際にはぜひチェックしておきたいポイントです。

手持ちのレコーダーでは録画できない場合がある

光テレビはチャンネル数も番組数も豊富なので、録画しておいてあとでまとめて視聴したいという人も多いでしょう。
しかし、従来のテレビとは録画方法が異なることがあります。
セットトップボックスについている、光テレビ専用の録画機能しか使えなくなっているケースがあるのです。

この場合、これまで使っていたレコーダーやテレビ側の録画機能は使えません。
別途外付けのハードディスクを用意してセットトップボックスに接続すれば、番組表などから録画予約ができるようになります。

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どの光テレビを選ぶべき?代表的な光テレビ5種類を紹介

ここまでは、光テレビの特徴やメリット・デメリットについて説明してきました。
では、光テレビを導入したいと思ったら、どのサービスを選ぶのがよいでしょうか。
光テレビに加入する方法はいろいろあるのですが、代表的なサービスに限れば以下の5種類に分類できます。

  • ひかりTV
  • フレッツ・テレビ
  • auひかり テレビサービス
  • ケーブルテレビ
  • 電力会社系の光テレビ

それぞれ特徴があるので、ここからは順番に紹介していきます。
最適なサービスを選ぶための参考にしてみてください。

ひかりTV

「ひかりTV」は、地デジやBSのほか、80以上の専門チャンネルも観られる光テレビです。すべてのチャンネルが高精細なHD画質となっており、一部は4Kにも対応しています。
また、約127,000作品のオンデマンド配信も扱っています。

料金プランは複数ありますが、月額2,750円(税込)で50チャンネル以上のリアルタイム視聴と見逃し配信に対応した「テレビおすすめプラン」が人気です。
割引制度の「2ねん割」で加入すれば、最初の24ヶ月間は月額1,650円(税込)になります。
普通のテレビ放送だけで十分という人向けには、月額1,100円(税込)で加入できる「基本放送プラン」もあります。
これだけでも地デジとBS、10チャンネル以上の基本放送を視聴可能です。

オプションでは、より専門性の高い「プレミアムチャンネル」も20チャンネル以上取り揃えています。
こちらは1チャンネルごと個別に追加できるので、映画やスポーツなど興味のあるものだけをピックアップするのも楽しいでしょう。
さらに、テレビ以外にも音楽や電子書籍、ゲームやショッピングまで楽しめる機能が満載です。デジタルコンテンツをまるごと1つのサービスで楽しみたい人にも最適でしょう。

「ひかりTV」を利用するには、光回線とテレビが必要です。
光回線が開通済みなら工事の必要がなく、申し込み後に自宅に届くセットトップボックスを自分で接続するだけで使いはじめられます。
「4Kを最高の環境で観たい」という人には、月額のオプション料金のみで4K対応の大画面テレビが手に入る「月々テレビ」も便利です。
高画質な光テレビのある生活を、手軽にはじめられるサービス内容になっています。

なお、申し込みの際には、料金プランの最低利用期間に注意しましょう。
「2ねん割」で入会した場合は、割引期間の2年以内に解約すると違約金が発生します。

フレッツ・テレビ

「フレッツ・テレビ」は、NTT東日本が提供する光テレビです。
「フレッツ光」か、同じ光回線を活用する「光コラボレーション」のプロバイダー経由で利用できます。
基本料金は月額825円(税込)となっており、デジタル放送に対応したテレビがあれば地デジとBSを観られます。
家中にテレビが何台あっても、利用料は変わりません。
テレビの映像は「WDM伝送方式」という特別な方法で送られてくるため、インターネットを使用中も影響を受けず安定した視聴が可能です。

あわせて「スカパー!」にも申し込める点が、「フレッツ・テレビ」の特徴です。
月額837円〜(税込)のオプション料金で好きなチャンネルを追加できるほか、約140チャンネルを視聴できる「プレミアムサービス光」にも対応しています。
CSの豊富な専門チャンネルをたっぷり楽しみたい人に最適でしょう。
なお、「スカパー!」は「フレッツ・テレビ」とは運営会社が異なるので、別途の申し込みとなります。

「フレッツ・テレビ」の導入には工事が必要です。
「フレッツ光」が開通済みでも宅内の配線工事があるので、申し込み前に工事内容の確認を忘れないようにしましょう。
工事費はテレビの台数などによって変わってきますが、数万円ほどかかります。

また、「フレッツ光」では、「フレッツ・テレビ」のほかに、「ひかりTV」も推奨しています。
初期費用や月額利用料、視聴できるチャンネルなどを比べて選ぶとよいでしょう。

auひかり テレビサービス

「auひかり テレビサービス」は、KDDIが提供する光回線「auひかり」で利用できる光テレビです。
すでに「auひかり」が開通済みなら、追加工事の必要はありません。

本サービスには、以下の2つのプランからどちらかを選んで加入します。

  • オールジャンルパック:月額2,728円(税込)
  • ジャンルパック:月額1,628円(税込)

「オールジャンルパック」は、全46チャンネルの放送を視聴できるプランです。
「ジャンルパック」では、映画やアニメ、スポーツなどの6つに分けられたジャンルから、1つを選んで視聴できます。
このほかに、初回登録料金880円(税込)とセットトップボックスのレンタル料として月額550円(税込)がかかります。
セットトップボックスにはTELASAやNetflix、YouTubeなどの動画配信サービスに対応した機能が搭載されており、テレビに接続すれば大画面で好きなコンテンツを楽しめるという仕組みです。

お気に入りの動画配信サービスや放送のジャンルから、好きなものを選んで組み合わせられるのが魅力の「auひかり テレビサービス」ですが、注意が必要な点もあります。
地デジや衛星放送のチャンネルには対応していないのです。
そのため、従来のテレビを置き換える目的での利用はおすすめできません。
自宅のアンテナなどでテレビの視聴環境が整っている人が、さらにたくさんの作品をリビングでも楽しめるようにしたいという場合に向いているサービスです。

ケーブルテレビ

ケーブルテレビで視聴可能なチャンネルは、運営会社ごとに異なります。
とはいえ、もともとテレビが主体のサービスなので、基本を押さえたチャンネル構成になっていると考えて問題ないでしょう。
大手ケーブルテレビ会社の「J:COM(ジェイコム)」を例にあげると、地デジとBSのほか、さまざまなジャンルの専門チャンネルも視聴できます。
また、テレビとインターネットを1つの会社で申し込めるので、トータルの料金を安く抑えられる可能性があります。

ただし、ケーブルテレビは、光回線が開通済みの人向けの「光テレビ」とは仕組みが異なることを理解しておきましょう。
特に、インターネットは速度を重視するという人には気をつけたい部分があります。
ケーブルテレビで利用できるインターネットは、光回線とは限らないのです。
また、「光」をうたう会社でも、実際に光回線が採用されているのはネットワークの基幹部分のみで、自宅までの接続にはテレビ用の同軸ケーブルが使われるケースも少なくありません。

テレビとインターネットを両方とも充実させたいなら、高速な光回線のプロバイダーと光テレビの組み合わせも検討してみましょう。

電力会社系の光テレビ

光テレビには、電力会社系のものもあります。
これらは、送電設備を活用できるという電力会社ならではの強みを活かしたサービスです。
送電線とともに光ファイバーも敷設することで、光回線によるインターネット接続や、テレビなどの付加的なサービスを提供しています。

電力会社は地方ごとに系列が違うので、サービス提供エリアは会社ごとに限定されています。
住んでいる場所によって、光テレビの申し込み先が変わるのです。
基本料金やチャンネル数も会社ごとにまちまちなので、詳細は地元の電力会社の公式サイトなどで確認してみましょう。

具体的には、

  • 中部エリアなら「コミュファ光テレビ」
  • 関西エリアなら「eo光テレビ」
  • 中国エリアなら「メガ・エッグ 光テレビ」
  • 四国エリアなら「ピカラ光 光てれび」

などの選択肢があります。

住んでいるエリアに対応した電力会社系のサービスがみつからない場合は、あらためて全国展開している光回線を検討するのがよいでしょう。
例えばNTTの「フレッツ光」に、「ひかりTV」や「フレッツ・テレビ」を組み合わせる方法があります。

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セットで導入するならコレ!おすすめの光テレビと光回線

光テレビと光回線の両方をこれから導入するなら、「ひかりTV for docomo」と「ドコモ光」の組み合わせがお得です。
その理由と、おすすめのポイントについて紹介します。

光テレビは「ひかりTV for docomo」がおすすめ

「ひかりTV for docomo」は、「フレッツ光」や「光コラボレーション」のプロバイダーから利用できる光テレビサービスです。
地デジとBSに加えて70以上の専門チャンネルと、約13万作品のオンデマンド配信を楽しめます。
セットトップボックスには4KやDolby Visionといった高画質の映像にも対応できる「ドコモテレビターミナル」が採用されており、臨場感のある視聴体験が可能です。
また、「ディズニープラス」や「YouTube」などの動画配信サービスのコンテンツも、テレビの大画面で観られます。
テレビにつなぐだけで利用開始できるので、面倒な工事は必要ありません。

追加料金なしで「dTV」と「dTVチャンネル」をサポートしているのも、「ひかりTV for docomo」の嬉しい点です。
「dTV」は独占配信を含む約12万作品をオンデマンドで視聴できるサービスで、通常なら月額550円(税込)の利用料がかかります。
「dTVチャンネル」は約30の専門チャンネルを24時間放送しているテレビサービスで、通常は月額858円(税込)となっています。
これだけでも、「ひかりTV」に個別に申し込むよりお得です。

光回線は「ドコモ光」がおすすめ

これから「ひかりTV for docomo」を導入するなら、「ドコモ光」とセットでの申し込みがおすすめです。
ドコモのスマホユーザーなら「2年割」が適用になり、月額利用料が通常よりも1,100円お得な2,750円(税込)ではじめられます。
さらに、最大2,500ポイントの「dポイント」も付与されます。

申し込みの際は、「GMOとくとくBB」を経由するとお得です。
最大20,000円のキャッシュバックを獲得できるほか、高性能なWi-Fiルーターも無料でレンタルできます。
もし不安なことがある場合は、電話で相談しながらの申し込みも可能です。

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なお、「ひかりTV for docomo」に申し込む際には、「DAZN for docomo」を追加することも可能です。
こちらはスポーツに特化した「DAZN(ダゾーン)」のドコモ向けバージョンで、セット料金として220円お得になります。
「ひかりTV」の豊富なコンテンツにスポーツのライブ中継や見逃し配信を追加してたっぷり楽しみたい人に最適でしょう。

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まとめ

インターネットが必須の現在、自宅に高速な光回線を導入する人が増えています。
光回線なら、従来のテレビを「光テレビ」に変えることも可能です。
光テレビには豊富なチャンネル数や大画面にも対応できる高画質、好きなときに好きな作品を楽しめるオンデマンド配信などの魅力があります。
また、天候に左右されない安定性も備えています。
光テレビと光回線をセットで導入して、快適なテレビ環境を手に入れてみてはいかがでしょうか。

※公開日時点の情報のため、お申込みの際は実際のお申込みページの情報をご確認ください。

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