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複雑な料金プランにもう悩まない!「GMO光アクセス」を徹底解説

在宅ワークやオンラインゲーム、動画視聴など、自宅でインターネットを使う機会がますます増えるなか、光回線を導入したいと考える方が増えています。

でも、いざ光回線をはじめようと思っても、

「プランが複雑でどれを選べばよいかわからない」
「とにかく速い回線はどこ?」
「安い料金でないと困る」

など、悩んでなかなか決められないという方もいるのではないでしょうか。
そんな方におすすめしたい光回線が、「GMO光アクセス」です。
GMO光アクセスなら、安くて、速くて、しかも料金プランがシンプルでわかりやすい!
おうちで快適にインターネットを使いたい方に最適です。

この記事では、GMO光アクセスについて、料金や通信速度、申込みの流れなどをわかりやすく解説します。
費用をおさえて高品質な光回線を使いたいという方は、ぜひ参考にしてください。

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GMO光アクセスとは

まずは、GMO光アクセスがどんな光回線なのか、概要と特徴を紹介します。

回線はフレッツ光・プロバイダーはGMO

GMO光アクセスは、プロバイダーのGMOとくとくBBが提供する光回線です。

NTT東日本/西日本の光回線「フレッツ光」と、GMOとくとくBBのプロバイダーサービスをひとつにまとめたサービスで、光コラボ(光コラボレーション)のサービスのひとつです。

光コラボとは、NTTの光回線網を利用した光回線の総称で、NTTのフレッツ光と同じ回線を利用しているにもかかわらず、ほとんどの場合フレッツ光よりも割安というメリットがあります。

GMOとは

GMO光アクセスの「GMO」は、GMOとくとくBBを運営する会社、GMOインターネット株式会社の名前からきています。

GMOインターネット株式会社は、幅広いインターネット事業を手掛ける東証一部上場企業です。
設立は1991年で、のべ30年以上、国内でさまざまなインターネット関連事業を展開しています。

プロバイダーサービスのGMOとくとくBBも、20年以上の運営実績を持ち、顧客満足度2年連続No.1も獲得しています。

※2020年 オリコン顧客満足度®調査「プロバイダ 広域企業」ランキング第1位

GMO光アクセスの特徴

GMO光アクセスのおもな特徴は、次の3つです。

  • シンプルでお得な料金プラン
  • フレッツ光で全国をカバー
  • 高速・高品質な光回線

GMO光アクセスは、「シンプルに安い」をコンセプトに設計されていて、スマホとのセット割のような、使える方が限定された割引サービスや複雑な料金プランがありません。

また、安さだけでなく品質にもこだわっています。
回線は、全国対応のフレッツ光回線を採用し、通信速度、安定性ともに高レベルです。

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光回線最安級の月額料金の詳細を解説

光回線の利用料金は、毎月一定額かかる費用です。
少しでもお財布に優しいとうれしいですよね。

GMO光アクセスの月額料金は、数ある光回線のサービスのなかでも最安級!
しかも、基本工事費用、プロバイダー料金込みで、さらに高性能Wi-Fiルーターレンタル料も無料です。

GMO光アクセスの月額料金について、くわしく解説します。

料金プランはシンプルに1種類!

GMO光アクセスの料金プランは、とてもシンプルです。
戸建てタイプ、マンションタイプで、それぞれプランは1種類のみ。

ファミリー(戸建て) 月額4,928円(税込)
マンション 月額3,883円(税込)
※2021年10月現在

光回線によっては、割引のために余計なオプションに加入する必要があったり、複数のプランがあってどれを選べばよいかわかりにくかったりすることがありますが、GMO光アクセスなら、わかりやすいワンプランでインターネットを楽しめますよ。

月額料金は、戸建て向けの「ファミリー」が月額4,928円(税込)、「マンション」が月額3,883円(税込)と、他の光回線と比較して安くなっています。

一例として、NTTのフレッツ光とGMO光アクセスの月額料金を比較してみましょう。

フレッツ光 GMO光アクセス
戸建て マンション 戸建て マンション
インターネット
月額利用料
6,270円(税込) 4,785円(税込)
(ミニ)
4,928円(税込) 3,883円(税込)
プロバイダー
利用料
539円(税込)~ 539円(税込)~
合計 6,809円(税込) 5,324円(税込) 4,928円(税込) 3,883円(税込)
※2021年10月現在
※フレッツ光の月額料金はフレッツ 光ネクスト(定額プラン/Wi-Fi無線LANルーター付き)、プロバイダー利用料はプロバイダパックで計算

GMO光アクセスは、月額料金が安いだけでなく、プロバイダー利用料が込みになっている点も強みです。
比較すると、戸建て、マンションどちらの場合でも月額料金が1,000円以上安くなっています。

GMO光アクセスの光回線なら、お得な料金でインターネットを楽しめます。

基本工事費無料

おうちに光回線を導入してインターネットを利用する場合には、光回線工事が必要です。

光回線工事とは、自宅近くの電柱から、光ファイバーケーブルを自宅のインターネットを利用する部屋にまで引き込み、インターネットを開通させる工事のことです。
マンションなどの集合住宅にお住まいの場合には、あらかじめマンションの共有部分まで光ファイバーケーブルが引き込まれている場合もあります。
その場合、共有部分から自室までの工事をおこないます。

光回線の工事費は業者によってまちまちですが、戸建ての場合18,000円~40,000円くらい、マンションの場合15,000円~40,000円くらいかかります。
光回線の導入と同時に工事費を支払うとなると、大きな出費なため、痛手に感じる方も多いのではないでしょうか。

GMO光アクセスなら、基本工事費用は月額料金に含まれるため、初期費用は事務手数料3,300円(税込)くらいなので、負担も少なく光回線を導入できます。

ただし、土日祝日や夜間、深夜に工事をおこなう場合、平日昼間に工事をおこなう場合でも時刻指定をする場合には、追加工事費用がかかります。
そのほか、光ファイバーケーブルを通すための配管がつぶれてしまっているなど、建物の構造上追加工事が必要になる場合にも、別途費用が発生することがあります。

高性能Wi-Fiルーター無料レンタル

さらに、おうちで快適にインターネットを使ううえで、欠かせないのがWi-Fiルーターです。
Wi-Fiルーターがあれば、スマホやパソコン、ゲーム機など家じゅうのさまざまな機器を無線でつないでインターネットが楽しめます。

光回線の提供事業者によっては、Wi-Fiルーターは自分で用意しなければならなかったり、レンタルできても費用がかかったり、低スペックのWi-Fiルーターであったりする場合があります。
GMO光アクセスなら、高性能なWi-Fiルーターを無料でレンタル提供しています。

Wi-Fiルーターは、高速インターネットに対応するいずれも有名メーカーであるBUFFALO(バッファロー)、NEC、ELECOM(エレコム)製の高スペックな5機種のうちどれかが提供されます。

また、ルーターは設定済の状態で発送されるため、インターネットを使うのに必要な面倒な設定を自分でする必要がない点も最大のうれしいポイントです。

プロバイダー料金も月額料金に含まれる

インターネットを使う場合、回線の契約とともに必要不可欠なのが、プロバイダーとの契約です。

回線は、インターネットへ接続するための道のようなものですが、それだけではインターネットと接続できません。
プロバイダーと契約することではじめて、道(回線)を行き来するための証明書のようなものを発行してもらうことができ、インターネットを使えるようになります。

GMO光アクセスは、わざわざ回線とプロバイダーを別々に契約することもなければ、それぞれに料金を支払う手間もありません。さらにGMOとくとくBBはプロバイダーとして長い実績を持っているので運用面も安心といえるでしょう。

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通信速度と通信の安定性は?

光回線を導入するときに料金だけでなく通信速度、通信の安定性も気になるポイントです。
さまざまな用途でサクサク快適にインターネットを使うには、高速で安定したインターネット通信ができる光回線であることは必須条件です。

GMO光アクセスは、お得な料金だけでなく、通信速度や通信の安定性が優れていることからもおすすめです。

回線はフレッツ光を使用

GMO光アクセスの回線は前述でもお話ししたように、NTTフレッツ光を使用しています。

フレッツ光とは、NTT東日本/西日本が提供する光回線です。

NTTは日本の通信事業の最大手で、古くから通信事業の発展を支えてきた企業です。
光回線事業も長い間NTTが一手に担ってきました。

今ではauひかりやNURO(ニューロ)光など、NTT以外の独自の回線を使う光回線もありますが、フレッツ光やフレッツ光回線を使った「光コラボ」と呼ばれる光回線のサービスのシェアは現在でも大きく、信頼性の高い回線です。

また、NTTの光回線網は日本全国をカバーしているため、フレッツ光は、対応エリアが広いのも特徴です。
フレッツ光回線を使うGMO光アクセスも、対応エリアは同じなので、ほとんどの方が申し込むことができます。

v6プラスで高速インターネットを実現

光回線の速さ、快適さを重視するなら注目すべきなのが、インターネットの接続方式です。
GMO光アクセスは、次世代技術を採用した「v6(ブイロク)プラス」という接続方式に対応しています。

v6プラスの特徴は、アクセスが集中するポイントを避けてインターネットに接続できることです。

従来の接続方式では、たくさんの方が同じ時間帯にインターネットに接続しようとすると、回線が混雑し、通信速度が遅くなってしまうことがありました。
一方v6プラスなら、たくさんの方がインターネットを使用する時間帯でも、アクセスが集中するポイントを通ることなくインターネットに接続できるため、時間帯による速度遅延を解消できます。

在宅ワークやオンライン授業が増えたことで、夜間、休日以外でも、回線が混雑することは珍しくなくなってきています。
v6プラス対応のGMO光アクセスなら、どんな時間帯でも混雑を避けた通信をおこなうため、快適にインターネットを利用したいすべての方におすすめです。

プロバイダーも実力充分

快適な通信速度で安定したインターネット接続をするためには、プロバイダーも重要なポイントです。

前述のとおりインターネットに接続する際には、必ずプロバイダーを経由する仕組みになっており、プロバイダーの設備や接続方式の良し悪しで、回線速度や安定性も違ってくるためです。

その点、GMO光アクセスはプロバイダーの実力も十分。
プロバイダーのGMOは、回線速度や安定性にも定評があり、GMO光アクセスの回線速度の実測値を公開しています。

インターネットの下り速度とは、動画やホームページを読み込む速度、上り速度とは、画像やファイルをアップロードしたり、メールを送ったりする際の速度です。
どちらも数値が高いほど速度は速く、動画視聴なら25 Mbpsほど、オンラインゲームでも100 Mbps以上あれば快適に楽しめます。

GMO光アクセスは上り、下りともに300 Mbps以上の数値が出ており、ストレスなくインターネットを使えます。

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GMO光アクセスが向いている方は

月額料金が安く、通信速度も速いGMO光アクセスは多くの方におすすめの光回線です。
なかでも次のような方に、とくに向いています。

格安スマホユーザー

Ahamo(アハモ)、povo(ポヴォ)、LINEMO(ラインモ)といった携帯キャリアの新プランや格安SIM(シム)など、いわゆる格安スマホを使っている方に、GMO光アクセスはとくにおすすめです。

光回線のなかには、スマホと光回線を同時に使うことでスマホの基本料金が割引になる、セット割が使えるものもあります。

たとえば、光回線の「ドコモ光」は、ドコモのスマホを持っている方ならセット割にすることで、スマホ1回線あたり最大1,100円が月々割引になります。
auユーザーならauひかり、ソフトバンクユーザーならソフトバンク光を使うと、同じような割引サービスを利用できます。

一方、格安スマホの場合、セット割になる光回線がありません。
このため、スマホとセットにしなくても月額料金が安いGMO光アクセスは、格安スマホユーザーにとくにおすすめです。

光回線を新に導入する方

光回線の導入には回線工事が必要で、工事費は事業者や状況によって異なるものの、戸建ての場合18,000円~40,000円程度、マンションの場合15,000円~40,000円程度が相場です。

新たにで光回線を導入する方のなかには、工事費が大きな負担になるため、光回線の導入を躊躇しているという方もいるかもしれません。

しかし、GMO光アクセスなら月額料金に基本の開通工事費用が含まれているので、光回線を新たにで導入するのにかかる初期費用をおさえることができます。

また、Wi-Fiルーターも無料でレンタルできるため、「今までおうちに光回線がなくてWi-Fiルーターを持っていない」という方でも、インターネットの開通後、すぐに快適なWi-Fi環境を使用できます。

複雑な光回線の料金プランに困っている方

どの光回線を契約するか選んでいる途中だという方のなかには、光回線の料金プランの複雑さに頭を悩ませている方もいるのではないでしょうか。

光回線によっては、プロバイダーを別契約する必要があり、料金の支払いが別々になることも。

また、同じ光回線なのにキャッシュバック特典の有無でいくつかプランがあったり、オプションへの加入や契約期間の縛りによって割引になるサービスがあったりと、結局どれが一番お得なのか、わかりにくいことが多いです。

その点、GMO光アクセスならシンプルなワンプランで悩む必要はありません。
光回線の複雑なプランに迷ったら、GMO光アクセスがおすすめです。

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GMO光アクセスQ&A

光回線を契約するときには、料金、通信速度以外にも気になることがありますよね。
GMO光アクセスに関するよくある疑問とその回答をまとめましたので、参考にしてください。

解約のシステムと解約違約金はどうなっている?

ほとんどの光回線には契約期間があり、契約更新月以外のタイミングで解約する場合、解約違約金が発生します。
このため、光回線を申し込むときには、あらかじめ解約のシステムについて確認しておくと安心です。

GMO光アクセスの場合、契約期間は2年間(24ヶ月)です。
とくに解約の手続きをしない場合、契約は2年間ごとの自動更新となります。
契約更新月は、25ヶ月目・26ヶ月目で、開通月の翌月を1ヶ月目として計算します。

解約したい場合、25ヶ月目または26ヶ月目の20日までの間に定められた解約申請をおこなえば、解約違約金はかかりません。
ただし、契約更新月以外に解約する場合は、解約違約金11,000円(税込)が発生します。
GMO光アクセスを検討している方で、2年以内に引っ越しなどで解約する可能性がある場合、解約違約金の対象になるため注意しましょう。

また、解約時には回線廃止工事が必要な場合があります。

その場合は、解約申請ののちに回線廃止工事をおこなってから解約完了となります。
回線廃止工事が契約更新月(25ヶ月目・26ヶ月目)以降になった場合でも、解約申請さえ契約更新月の20日までにしていれば、解約違約金は発生しません。

ただし、解約完了する月まで、月額料金はかかりますので、月の途中で解約完了になった場合でも、日割り計算はありません。

回線廃止工事には、レンタル機器一式を返却するだけの「無派遣工事」と、工事業者が派遣されて回線設備の撤去をおこなう「派遣工事」の2種類があり、派遣工事の場合は立ち合いが必要です。
どちらになるかは利用環境によって異なり、解約申請後、3日程度でメールでの案内があるそうです。

GMO光アクセスに乗り換える方法は?

NTTのフレッツ光や他の光コラボ回線など、すでにおうちに光回線が導入されていて、GMO光アクセスに乗り換えたいという場合、今使っている回線の種類によって、方法が異なります。

今使っている光回線 乗り換え方法
フレッツ光(NTT東日本/西日本) 今使っている回線を一度解約後、新規でGMO光アクセスに申し込む
光コラボ(ドコモ光、ソフトバンク光など)
NTT系以外の光回線(auひかり、NURO光など) 新規でGMO光アクセスに申し込む
  • 今使っている光回線がフレッツ光または光コラボの場合

NTTのフレッツ光の回線網を使用するサービス同士で乗り換える場合、「転用(フレッツ光から光コラボに乗り換え)」や「事業者変更(光コラボから他の光コラボに乗り換え)」と呼ばれる手続きで契約できる場合もあります。

しかし、GMO光アクセスの場合、NTTのフレッツ光の回線網を使うサービスではあるものの、現時点では転用や事業者変更での契約ができません。

今使っている光回線がフレッツ光の方、またはフレッツ光の回線網を使用した光コラボ回線の方の場合、GMO光アクセスを利用するには今使っている回線を一旦解約してから、新規で申し込む必要があります。

  • 今使っている光回線がNTT系以外の場合

auひかり、NURO光などは、独自の回線網を使用したサービスで、NTTのフレッツ光の回線網を使用していません。
すでにこれらの光回線を導入している方でGMO光アクセスへ乗り換えたい場合、すぐに申し込むことができます。

光回線の申込みから開通までの期間は、おおむね1ヶ月ほどです。
3月の引っ越しシーズンなど繁忙期には工事日程が混み合うため、さらに時間がかかる場合もあります。

今の回線からGMO光アクセスに乗り換える際、おうちで光回線を使えない期間を作らないようにするには、今使っている回線を解約するタイミングや使い始めたい時期に注意しましょう。

光電話やインターネットテレビは使える?

光電話とは、インターネットの光回線を利用した電話サービスのこと、インターネットテレビとは、光回線を通してアンテナ不要でテレビを視聴できるサービスのことです。
光テレビと呼ばれることもあります。

光回線のなかには、オプションで光電話やインターネットテレビのサービスを提供しているものもありますが、GMO光アクセスは、現時点では光電話やインターネットテレビなどのオプションサービスは対応していません。

その分、より分かりやすくて安い料金プランでの提供を実現しています。

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GMO光アクセスの申込みの流れ

GMO光アクセスはインターネットで公式サイトから申込むことができます。
また、お電話での申込みや相談も受け付けていますので、申込み前に疑問や質問があればオペレーターに話して解決できます。

公式サイトからの申込み:https://gmobb.jp/service/gmohikari/
電話での相談:0120-377-109 (受付時間:年中無休10時~19時)

インターネットで公式サイトからの申込みでは、まず光回線の利用状況を入力します。
前述のとおりGMO光アクセスは現時点では、新規開通での契約のみのため、フレッツ光または光コラボを利用中の場合、既存の回線を解約後に申込できます。

次に、お客様情報を入力し、入力した内容を確認したら、申込み手続きは完了です。

申込みから数日すると、GMO光アクセスから電話で連絡があるので、このタイミングで工事日を相談して決めます。
無料レンタルのWi-Fiルーターは、開通工事予定日の1週間前から開通工事予定日前日までの間に、設置先の住所へ送られてくるので保管しておきましょう。

工事日当日、作業にかかる時間は1時間程度が目安です。
工事が終わって光回線が開通したら、Wi-Fiルーターを設置します。
設置はケーブルでつなぐだけなのでとっても簡単です。

あとは、スマホやパソコンなどの機器側でWi-Fiの設定をおこなえば、快適なインターネット生活のはじまりです!

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安さも速さも納得のGMO光アクセス

GMO光アクセスは、NTTのフレッツ光と、GMOとくとくBBのプロバイダーサービスがひとつなった、お得な光回線のサービスです。

シンプルで安い料金プランと、混雑を回避する接続方式v6プラスに対応した、高速で安定した通信が特徴です。

おうちに快適なインターネット環境を整えたいけれど費用はおさえたいという方は、ぜひGMO光アクセスに申し込みましょう。

GMO光アクセスの詳細はこちら

※公開日時点の情報のため、お申込みの際は実際のお申込みページの情報をご確認ください。

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この記事の監修者

上米良 智文

GMOインターネットグループ株式会社
事業統括本部 宮崎オフィス マーケティングチーム所属

プロバイダーサービス「GMOとくとくBB」マーケティング担当者/光回線のエキスパート

2015年にGMOインターネット株式会社(現・GMOインターネットグループ株式会社)に入社後、宮崎オフィスのマーケティングチーム立ち上げに参画し、GMOとくとくBBで販売しているモバイルWi-Fiや光回線全般のマーケティングに従事。

現在はドコモ光やauひかりを中心に光回線全般のマーケティング担当をしながら、光回線のエキスパートとして当サイト「Smafi(スマフィ)」や回線系WEBメディア「とくとくBB通信」などさまざまな媒体の監修で活躍中。